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基本情報

キャラクターの特徴

  • 極めて高いATKを持つ闇属性AAABCの円環マギア(※性質は通常のマギア型と同一)タイプ。
  • 専用メモリアが現状唯一の「耐える」つきアビリティメモリア。無凸でも必ず1回発動する。
  • 属性とディスク構成、またレアリティも同一のキャラに梓みふゆが存在するが、
    ステータス傾向とマギアの特性がまったく異なるため、むしろ得意とする相手は分かれる。
  • ステータス傾向やコネクト・マギアの特性、即死級ダメージを耐える手段持ち、といった点ではむしろ和泉十七夜が近い。

欠点

  • HPとDEFが低く、軽減できる属性も無いため非常に打たれ弱い。
  • 特に魔力開放が進んでいない場合、ミラーズでは専用メモリアを積んでいてさえ1ターンキルされることも珍しくない。
  • さらに期間限定排出のため、その低いHP・DEFを魔力解放で補強するチャンスが少ない。

運用・考察

ピュエラコンボでのDisc組み合わせ

コネクト運用・考察

  • 攻撃力UP[Ⅸ]&必ず霧&必ず回避無効
  • 和泉十七夜のコネクトにそのまま「必ず霧」が追加された形。
  • 通常のクエストで回避持ちの敵が出ることは稀だが、現環境のミラーズにおいてはそれなりに遭遇する。

マギア運用・考察

  • ランダム4回ダメージ[Ⅷ]&必ず霧(敵標的/3T)&確率で防御無視(自/2T)
  • マギア型ゆえに他タイプより高いダメージ量が設定されていることに加え、
    ランダムn回マギア自体が単体マギアより高い総ダメージを持ち、更に素のATKが非常に高いという3点から凄まじい威力を誇る。
  • 一方で多数の敵に対して安定した結果を出す手段はなく、追加効果によるPT支援はほぼ皆無……
    などの分かりやすい欠点も存在する。
  • また闇属性は単体マギア所持のキャラが比較的多く、一定の条件下に限ってはなぎさを上回るダメージを出せるキャラも存在する。
    とはいえ威力とMP回収速度の双方をほぼ最高レベルで併せ持っているのはなぎさのみ。
  • MPの貯めやすさを活かすためにも、マギアLv5・ドッペル解放の優先度は高い。

高難度での運用

  • 少ないWAVE数、またはターン制限などにより短期決戦を強いられるなど、MP回収速度と高威力のランダムダメージマギアを活かせる場面に強い。
  • 専用メモリアと挑発を組み合わせて即死級の攻撃を安全に凌ぐ戦法も有効。
    チャレンジクエストなどで該当する行動パターンを持つ「人工知能のウワサ」は光属性で登場することが多く好相性。
  • なぎさより適任と言えるキャラは多くいるものの、単純に貴重なディスク構成を活かしてMPサポート役としての運用も可能。

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Last-modified: 2018-11-10 (土) 07:59:17 (11d)