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魔法少女まどか☆マギカ外伝マギアレコードに登場する用語解説です。
一部用語はホーム画面の歯車をタップし、ヘルプをタップすることで、公式の解説を見ることができます。
また、ソーシャルゲーム一般で用いられる用語や、ファンが用いる通称なども載せております。
ネタバレも含むため閲覧に気を付けてください。

あ行

あーし

木崎衣美里の1人称

アクセルコンボ

アクセルディスクを3枚選ぶと成立するコンボ。
成立すると魔法少女全員のMPが20増加する。
ピュエラコンボが同時に成立すると、相手に与えるダメージも上昇する。

アクセルディスク

青色のディスク。これを選択すると相手単体に攻撃を行う。
また、攻撃することでMPを貯めることができ、
ディスクの1枚目に選ぶと、2枚目以降のディスクで攻撃をしたキャラの
MP獲得量が増加する。

アザレア

イベント「そしてアザレアの花咲く」のこと。
または、そのイベントの登場人物である
三栗あやめ静海このは遊佐葉月の3人組チームの通称。

あちし

三栗あやめの1人称

アビリティメモリア

左上に青いマークがあるメモリア。装備するだけで効果が発揮されるメモリア。
クエスト・ミラーズともに第1ターンから、ほぼ永続で効果が発動する。
また、装備することでHPとATKが上昇する(一部を除く)。

運営

そのアプリを開発もしくは提供している企業のこと。

エピソードポイント

エピソードレベルを上げるために必要なポイント。
クエストをクリアしたときに魔法少女経験値と共に入手できる。

エピソードレべル

各魔法少女についているもう一つのレベル。最大値は5(全キャラ共通)
魔法少女ストーリーの開放やマギア強化をするのに必要となる。
エピソードレベルを5にするには、かなりの時間を要する。
効率よくエピソードレベルを上げたい場合は、そのキャラの魔法少女ストーリーを周回すると良い。
また、みたまの特訓のエピソードクエストでは、指定キャラのエピソードポイントをより多く獲得することができる。

オート機能

マギアレコードに搭載されているシステムの一つで、クエストのバトルにおける全ての行動をCPUに任せる。
ただし、一度クリアしたクエストでないと、オートモードにすることができない。
このモードにすることで、放置していれば勝手にクエストが終わるため、周回時によく用いられる。
ただ、オート操作は人操作と違い常に理想的な行動をとるわけではないので、
高難易度のクエストでは全滅したり、人操作よりも時間がかかることがあるので注意が必要。
H30.8.13より、「バトル中にMENUボタン」→「オート設定」と操作することで、
マギア、メモリア、コネクトについて使用のON、OFFなどを設定できるようになった。

オーブ

魔法少女を覚醒させるために必要なアイテム。
フレイムオーブ、アクアオーブ、フォレストオーブ、ライトオーブ、ダークオーブ、レインボーオーブ
の6種類があり、レインボーオーブ以外には「無印」、「+」、「++」の3つのグレードがある。
覚醒結界のクエストとイベント報酬などで入手することができる。
使用するオーブの種類と個数は、一部例外を除き、魔法少女の属性とレアリティで決まっている。

か行

カースチップ(CC)

魔法少女を強化させるために必要な通貨。CCと略される。
クエストクリアの報酬やイベント報酬などで獲得することができる。
キャラの育成を行っているとすぐに枯渇するので、イベントを周回する気が無くても、
カースチップだけは全回収することをおススメします。

回避

メモリアやコネクトでこの状態になると攻撃を回避する。
メモリアやコネクトで「回避無効」の効果を持っているキャラの攻撃は回避できない。
また、マギア・ドッペルと、カウンター、追撃による攻撃も回避できない。
必ず状態異常にする攻撃も回避した場合付与されない。

カウンター

この効果を付与されたキャラは、自身が相手の攻撃でダメージを受けたとき、
攻撃してきたキャラに(必ずまたは確率で)カウンターを行う。
カウンター効果を複数のキャラが持っている場合、
1回の相手の攻撃でカウンターを行うのは、1キャラのみとなっている。
なお、マギア・ドッペルによる攻撃には発動しない。

課金

課金アイテムをお金を払って購入すること。
購入前に年齢認証(初回のみ)があり、高校生以下の場合は、親の承諾が必要。
主にガチャで強力なキャラを引くために行うが、
過度な課金は身の破滅を招くため、自分の財布、通帳とよく相談し、節度を守って行うこと。

課金アイテム

ソーシャルゲームなどで、ガチャを引くために必要なアイテムのうち、
課金して購入することができるアイテムことを指す。
マギアレコードにおいては、マギアストーンがこれにあたる。

覚醒

キャラレベルMAXの魔法少女に対し、
必要な素材とカースチップ(CC)を消費することで、その魔法少女のレアリティを上げることができる。
覚醒を行うとその魔法少女のキャラレベルはLv.1となる。
覚醒できる回数は魔法少女によって異なる。
素材は一度に全て揃っている必要はなく、揃った素材からスロットにセットし、
スロットが全て埋まると覚醒を行うことができる。
(スロットにセットするとそのスロットに表記されているステータスが上昇する。)

  • 覚醒に必要なカースチップ(CC)
    • ☆1→☆2:10000CC
    • ☆2→☆3:100000CC
    • ☆3→☆4:300000CC
    • ☆4→☆5:1000000CC

ガチャ

マギアレコードにおいては、
サポートPtを消費する「ノーマルガチャ」、
マギアストーン・ガチャチケットを消費する「レアガチャ」「ピックアップガチャ」が存在する。
魔法少女とメモリアは基本的にガチャで入手することになる。

ガチャチケット

「レアガチャ」「ピックアップガチャ」で使用できるアイテム。
ログインボーナスやイベント報酬などで入手することができる。
「ガチャチケット」と「10連ガチャチケット」の2種類があり、
前者は単発ガチャ、後者は10連ガチャで使うことができる。
なお、ガチャチケットを10枚集めても10連ガチャは引けないので注意(単発10回分)。

かばう

この効果を付与されたキャラは、別のキャラに対する攻撃を(必ずまたは確率で)肩代わりする。
ブラスト攻撃などで自身が攻撃対象に含まれている場合は発動しない。
かばう効果を複数のキャラが持っている場合、発動するのはランダム選ばれた1キャラのみ。
挑発と似ているが、違いはブラスト攻撃の対象は変更されないこと、カウンターを同時発動できないことである。
また、マギア・ドッペルによる攻撃には発動しない。

かもれトライアングル

十咎ももこ水波レナ秋野かえでの3人組チームの通称。
水波レナのタップボイスでこのチーム名を提案したことから(本人が即却下している)、
この3人組チームを指す名称として用いられることがある。
ちなみに「かもれ」は、「か」えで・「も」もこ・「レ」ナから。

完凸

限凸とも。
限界突破を最大まで行った状態に使われることがある。
メモリアなら4枚重ねた状態
魔法少女なら3回魔力解放を行った状態を指す。
基本的に魔法少女の魔力開放に対して使うことが多い。

キャラレベル

魔法少女のレベル。レベルアップすることによって、HP、ATK、DEF値が上昇する。
最大レベルはレアリティによって決まっており、

  • ☆1:Lv.40
  • ☆2:Lv.50
  • ☆3:Lv.60
  • ☆4:Lv.80
  • ☆5:Lv.100

    となっている。

キュウべえ

出会った少女に魔法少女にならないかと契約を誘う、謎の生物。
契約すると、魔法少女になることができるようになり、
さらに、何でも願い事を1つ叶えてくれる。

状態異常の一つ。付与された対象は通常攻撃の際、一定の確率でMISSする。
MISSが発生すると攻撃時に状態異常を付与する効果が発動しない。
MISSする確率は、同系統の状態異常である暗闇、幻惑よりも低い。

暗闇

状態異常の一つ。付与された対象は通常攻撃の際、一定の確率でMISSする。
また、不利属性からのダメージが増加する。
MISSが発生すると攻撃時に状態異常を付与する効果が発動しない。
MISSする確率は、同系統の状態異常である霧よりも高く、幻惑よりも低い。

グリーフシード

魔女を倒すことで手に入るアイテム。
このアイテムを使用することで、ソウルジェムの濁りを取り除くことができる。

結界

魔女または使い魔が作り出す異空間。
魔法少女でない人がこれに迷い込むとまず助からない。
マギアレコードで登場するウワサも結界を作る。

限界突破

同じメモリアを重ねること。一つのメモリアに4回まで行うことができる。
一度に複数の段階を上げることも可能。
限界突破1回につき、メモリアの上限レベルが5つ上がる。
メモリアは限凸(完凸とも)(4回限界突破)すると、効果に書かれたローマ数字が増える、
スキルタイプのメモリアは再発動できるまでのターン数が少なくなるなどの効果がある。

限凸

完凸とも。
限界突破を最大まで行った状態に使われることがある。
メモリアを4枚重ねた状態
魔法少女なら3回魔力解放を行った状態を指す。
こちらはメモリアを4枚重ねた状態に対して使うことが多い。

幻惑

状態異常の一つ。付与された対象は通常攻撃の際、一定の確率でMISSする。
また、HPが回復できなくなるほか、不利属性からのダメージが増加する。
MISSが発生すると攻撃時に状態異常を付与する効果が発動しない。
MISSする確率は、同系統の状態異常である霧、暗闇よりも高い。

拘束

状態異常の一つ。付与された対象は行動することができない。
また、HPが回復できなくなるほか、不利属性からのダメージが増加する。

コネクト

戦闘中同じキャラのディスクを3回選ぶとコネクト可能になる。
コネクトは使用者以外に効果を付与する仕様なため、チームが一人となった時(一人しか行動できないとき)使用不可能になる。
現在(H29.12.8)ディスクを選んだ時点でディスク横のコネクトカウンターが進むため、
攻撃しなくてもコネクト可能になる。

さ行

サヴァイヴ

この状態の時はHPを超えるダメージを受けても戦闘不能にならず、HP1の状態で耐える。
耐えるとは異なり、次にダメージを受けても戦闘不能にならずHP1から減らない。
次のターンにHPが回復する。
効果発動後はスキルの有効ターン内であってもHPを超えるダメージを受けると戦闘不能になる。
また、状態異常などによるダメージには発動しない。

最終覚醒

最高レアリティの魔法少女の覚醒のスロットが全て埋まった状態のことを「最終覚醒」ということがある。
全ての素材スロットを埋めても、覚醒してレアリティを上げることはできないが、
ステータスを上昇させることができる。

自害

マギアレコードにおいては竜城明日香の通称として用いられる。
由来は、彼女が何か失敗をしたときに「自害します」とよく発言することから。

ジェム

マギアレコードで魔力強化をするために必要なアイテム
フレイムジェム、アクアジェム、フォレストジェム、ライトジェム、ダークジェム、マスタージェム
の6種類があり、それぞれに「無印」、「+」、「++」の3つのグレードがある。
使用する魔法少女の属性と同属性のジェム、またはマスタージェムを使用すると、
獲得できる魔法少女経験値が1.5倍となる。

社交界

マギアレコードのイベント「ミラーズランキング」でSランクになったプレイヤー達の通称。
ここにいるプレイヤーは、☆4魔法少女を完凸していたり、
限凸済の有用メモリア複数持ちがほとんど。
なお、なぜこう呼ばれるようになったかは不明。

状態異常

毒や呪い、拘束などがあたる。
割合ダメージ系、命中阻害系、行動阻害系、使用不可系にわけられる。
デバフとは異なるため、デバフ解除で回復することができない。

スキル不可

状態異常の一つ。付与された対象はスキルメモリアが使用できなくなる。

スキルクイック

スキルタイプメモリアについている
再使用ターン数の進みがプラス1多く進むようになる。
効果は重複するため、
暁美ほむら眼鏡専用メモリア+暁美ほむら眼鏡マギアを使うことで、
ターン終了時に再使用ターン数が3減る。

スキルメモリア

左上の赤いマークが目印のメモリア。発動することで効果を発揮するメモリア。
クエストでは任意のタイミングで発動することができる。
ミラーズでは数ターン経過(メモリアごとに異なる)しないと発動することはできない。
使用すると指定ターン数が経過するまでは、再発動することができない。
また、装備すると、HPとDEFを上昇させることができる。

スタン

状態異常の一つ。付与された対象は行動することができない。
また、不利属性からのダメージが増加する。

すり抜け

レアガチャ・ピックアップガチャで天井に到達すると、☆4の魔法少女が1人確定するが、
このときに、ピックアップ対象またはお目当ての☆4魔法少女ではなく、他の☆4魔法少女が排出されることの通称。

専用メモリア

装備できるキャラが指定されているメモリアの通称。
魔法少女ストーリーの3話をクリアするか、ノーマルガチャで入手することができる(一部を除く)。
レアガチャ・ピックアップガチャでは入手することができないので注意が必要。
レアリティは☆3のものが多い。
効果は通常のメモリアよりも強力な効果を持つものや、ディスクを入れ替えるなど、
ユニークなメモリアも存在する。

素材

魔力強化、マギア強化、覚醒、魔力開放に必要となるアイテム。
魔力強化に使用する「各種ジェム」
マギア強化に使う「各種ブック」
覚醒に使う「各種オーブ」
マギア強化と覚醒に使う、「魔女、使い魔、ウワサとその手下が落とすアイテム」
魔力開放に使う「デスティニージェム」
がある。

ソウルジェム

キュウべえと契約した少女が、その証として所有するアイテム。
このアイテムを使うことで、魔法少女に変身することができるようになる。
また、ソウルジェムは非戦闘時には指輪に変化させることができる。
なお、戦闘などで魔法を使うとソウルジェムが少しずつ黒く濁っていくため、
魔女を倒すと手に入るグリーフシードを使って、濁りを取り除く必要がある。

た行

ターゲット

バトルで攻撃を行う対象で、
ディスクを選ぶときに、相手陣地で光っているマス目がターゲットである。
攻撃はディスク選択時にターゲットに指定した対象に対して行う。
ターゲットはディスクごとに他の攻撃できるマスをタップすることで変更することができる。
なお、その前の攻撃でターゲットにしていた相手が倒れた場合は、
相手側陣地の右上、右中、右下、中上、中央、中下、左上、左中、左下の順でターゲットが移行する。

ターン制

このゲームのみならず、多くのゲームで採用される味方チーム、敵チームが1ターンに原則1回ずつ
行動するバトルシステムのこと。

耐える

この効果が付与されているキャラは、
一度だけHP0を超えるダメージを受けてもHP1で耐えることができる。

挑発

この効果が付与されているキャラは、相手キャラの攻撃ターゲットが自分以外のとき、
そのターゲットを自分に変更する。
複数のキャラが挑発効果を持っている場合は、発動するのは1キャラのみ。
かばうと似ているが、違いは、ブラストの攻撃対象を変更すること、カウンターと同時発動が可能という点である。
ただし、マギア・ドッペルによる攻撃には発動しない。

チャージコンボ

チャージディスクを3枚選んだ時に成立するコンボ。
成立すると、チャージが+2される。(攻撃終了時にチャージが+5になる。)
ピュエラコンボが同時に成立すると、相手に与えるダメージも上昇する。

チャージディスク

黄色のディスク。これを選ぶと相手単体に攻撃を行う。
チャージ攻撃を連続で行うごとにチャージが+1(最大+20まで)され、
次にアクセル・ブラスト攻撃を行った時に相手に与えるダメージが上昇する。(チャージは0になる。)
また、MPも獲得することができるが、アクセルディスクよりも獲得量は少ない。

追撃

追撃状態が付与されたキャラは、他のキャラが攻撃した対象に追撃を行う
他の魔法少女の攻撃で相手が倒れた場合追撃は発生しない
追撃部分は回避されない
追撃時は通常よりダメージが低くなる。

使い魔

魔女の手下。成長すると魔女になる。
魔法少女の敵であるが、倒してもグリーフシードを落とさないので、
一部の魔法少女は使い魔を放置することもある。

ディスク

マギアレコードにおけるバトルコマンド。
各魔法少女に5枚ずつ割り当てられており、バトル時には参加している魔法少女のディスクから
ランダムで5枚が選ばれ(リーダーの魔法少女のディスクは出やすくなっている。)、
その中から、3枚のディスクを選ぶことでバトルが進行する。
ディスクには「アクセル」「チャージ」「ブラスト」「マギア・ドッペル」が存在する。
「マギア・ドッペル」ディスクはMP100以上(ドッペルはMP200)の時に、
ディスク選択画面でMagiaをタップすることで選ぶことができる。

デスティニークリスタル

2018.8.21のアップデートで追加されたアイテム。
魔力開放を3回(完凸)した☆4魔法少女のデスティニージェム1個と交換できる。
※注:暁美ほむら(眼鏡ver.)は対象外。
デスティニークリスタルを5個集めることで、レアガチャで登場する☆4魔法少女と現在開催中の
期間限定☆4魔法少女の中から一人と交換することができる。

デスティニージェム

集めることで魔力解放を行うことができます。
魔力解放に必要な数は☆1と☆2が10個、☆3が3個、☆4が1個。
ショップのマギアチップで交換するか同名のキャラをガチャで引くと入手できる。
ガチャの場合すでに所持しているキャラを1体手に入れる毎に1個手に入る。
また、魔力開放を3回(完凸)した魔法少女のデスティニージェムはマギアチップと交換することができる。
デスティニージェム1枚に対するレートは以下の通り、

  • ☆2:マギアチップ1枚、
  • ☆3:マギアチップ3枚、
  • ☆4:マギアチップ10枚、デスティニークリスタル1枚

デスティニーボトル

イベント報酬で入手することができる
所持している魔法少女のデスティニージェムと交換できるアイテム。
交換レートは

  • ☆4:25個=デスティニージェム1個
  • ☆3:5個=デスティニージェム1個
  • ☆2:1個=デスティニージェム1個
    で、1つのイベントで入手できるのは最大25個まで。
    ☆4デスティニージェムは交換できる対象が限られており、あの日の一番を超えての粟根こころだけ交換できた。
    それ以降のイベントでは☆4魔法少女交換はできなくなった。

デバフ

攻撃力DOWN、防御力DOWNなどがあたる。反対語は「バフ」
状態異常とは別枠となっているため、状態異常解除では回復できない。

天井システム

2018年1月22日より導入された、レアガチャおよびピックアップガチャにおいて、
99回連続で☆4魔法少女が排出されなかったとき、100回目に☆4魔法少女が確定で排出される仕様のことをいう。
100回に到達する前に☆4魔法少女が排出された場合はカウントが0にリセットされる。

  • 注意点
    • レアガチャとピックアップガチャで回数は共有されない。
    • ピックアップガチャは、テーマが変わるごとに回数がリセット。(引き継げない)
    • 100回に到達してもピックアップ対象の☆4魔法少女が排出されるとは限らない。

状態異常の一つ。付与された対象はターン終了時に最大HPの5%のダメージを受ける。
また、効果は最大HPの30%ダメージまで(毒、呪い、やけど含めて)累積される。
なお、敵が毒、呪い、やけどになった場合、受けるダメージは最大で10000までとなっている。

ドッペル(バトル)

覚醒で最高レアリティが☆5になれる魔法少女のみが使用することのできる必殺技。MP200を消費する。
威力、効果ともにマギアの強化版となっており、非常に強力で切り札と呼べる存在だが、
ドッペルを開放するには、以下の3つの条件をクリアすると解放される、
ドッペルクエストをクリアする必要があるため、非常に手間がかかる。

  1. 該当の魔法少女を☆5に覚醒させる。
  2. マギアレベルを5(エピソードレベルも5)にする。
  3. その魔法少女の魔法少女ストーリーの第3話をクリアする。

な行

ノーマルガチャ

サポートポイントを消費して引くことのできるガチャ。
各種ジェムと☆1~☆4のメモリア(専用メモリア含む)が排出される。

呪い

状態効果の一つ。付与された対象はターン終了時に最大HPの15%のダメージを受ける。
また、HPが回復できなくなるほか、不利属性からのダメージが増加するほか、
効果は最大HPの30%ダメージまで(毒、呪い、やけど含めて)累積される。
なお、敵が毒、呪い、やけどになった場合、受けるダメージは最大で10000までとなっている。

は行

ピックアップガチャ

期間限定で開催されるガチャのこと。イベントなどと併催されることが多い。
対象の魔法少女・メモリアの排出確率が上昇しているのが特徴で、
ピックアップガチャのみでしか排出されない魔法少女・メモリアもある。
(このときは「期間限定」とつく。)
天井に到達しても対象の☆4魔法少女が排出されるとは限らない点に注意が必要。
特にピックアップ限定魔法少女の完凸を目指す場合は、相当な課金を覚悟すること

ピュエラコンボ

同じ魔法少女のディスクを3枚選ぶと成立するコンボ。
成立すると、相手に与えるダメージが上昇する。

ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット

原作のメインキャラである見滝原市の魔法少女
鹿目まどか美樹さやか巴マミ佐倉杏子暁美ほむら?の5人組のチームのことを指す。

ブック

魔法少女のマギア強化をするために必要なアイテム。
フレイムブック、アクアブック、フォレストブック、ライトブック、ダークブック
の5種類があり、それぞれに「無印」、「+」、「++」の3つのグレードがある。
覚醒結界のクエストとイベント報酬などで入手することができる。
使用するブックの種類と個数は、一部例外を除き、魔法少女の属性とレアリティで決まっている。

ふゆぅ

秋野かえでがとるリアクションに付けられたセリフが元ネタ。
派生形がいくつか存在する。
特徴的なセリフから、ファンの間で彼女を示すニックネームとして用いられるようになった。

ブラストコンボ

ブラストディスクを3枚選ぶと成立するコンボ。
成立すると、相手に与えるダメージが上昇する。
ピュエラコンボと同時発動すると、さらに与えるダメージが上昇する。

ブラストディスク

赤色のディスク。これを選ぶとターゲットマスを起点に
選んだブラストディスクの矢印方向にいる相手に攻撃を行う。
複数マスに攻撃を行うことができ、2・3枚目のディスクで選ぶと与えるダメージが上昇する。
ただし、1枚目にAcceleディスクを選択していない場合、MPを獲得することはできない点は注意が必要。

ま行

マギア

MPを100以上溜める事で放てる魔法少女の必殺技
使う際にMPを100消費する。
MPが100を超えている状態で使うと、余った分MPは残る。

マギア強化

必要な素材とカースチップ(CC)を消費することで、マギアレベルを上げ、マギアの能力を強化させることができる。
覚醒と違い、必要な素材とカースチップ(CC)がすべて揃っている必要がある。
各魔法少女共通で4回(マギアレベル5まで)行うことができる。
ただし、強化したい魔法少女の現在のエピソードレベルまでしか、マギア強化を行うことはできない。

  • マギア強化に必要なカースチップ(CC)
    • Lv.1→Lv.2:10000CC
    • Lv.2→Lv.3:100000CC
    • Lv.3→Lv.4:300000CC
    • Lv.4→Lv.5:1000000CC

マギアチップ

ショップでデスティニージェムと交換できます。
ただし、暁美ほむら(眼鏡ver)を除く☆4魔法少女のデスティニージェムと交換することはできない。

  • 交換レート
    • 環いろは:10個
    • ☆2魔法少女:30個
    • ☆3魔法少女:150個
    • 暁美ほむら(眼鏡ver)初回:300個
    • 暁美ほむら(眼鏡ver)2回目以降:500個

マギア不可

状態異常の一つ。付与された対象はマギア・ドッペルが使用できなくなる。

マギアレベル

その魔法少女のマギアのレベル。マギア強化をすることにより最大5まで上げることができる。
マギアレベルが5になると、MPの最大値が200になるほか、
最高レアリティが☆5である魔法少女は、魔法少女ストーリーをクリアすることで、
ドッペルを開放することができるようになる。

魔女

魔法少女の敵。普段は結界を作って身を隠している。
理由のない殺人や自殺などの事件は、この魔女が原因であることが多いとされる。
魔女を倒すと、魔法少女にとって重要なアイテムであるグリーフシードを落とす。

魔法少女

キュウべえと契約し、魔法と変身して戦う能力を得た少女のこと。
固有魔法は契約した願いをもとに作られている。
主な役目は人を襲う魔女・使い魔を倒すことである。

魔力解放

デスティニージェムとカースチップ(CC)を使い魔力解放を行うことで
装備できるメモリアの数を増やすことができる。
最大で3回行うことができる。

  • 魔力解放1回に必要なデスティニージェムの数
    • ☆1:10個
    • ☆2:10個
    • ☆3: 3個
    • ☆4: 1個

魔力強化

魔法少女に各種ジェムとカースチップ(CC)を消費することで、魔法少女経験値を獲得し、
キャラレベルを上げることができる。
強化したい魔法少女と同色のジェムとマスタージェムは獲得できる経験値が1.5倍になる。
また、強化を行った時に確率で大成功(獲得経験値×1.5)、超成功(獲得経験値×2)が起きることがある。

みたまの特訓

イベントの一つ。対象になった魔法少女を効率的に育成できるようになるイベント
対象になった魔法少女には、獲得できる魔法少女経験値、エピソードポイントにボーナスが入る。
また、これらのクエストをクリアすると「みたまのポーション」が手に入り、ショップで素材などと交換することができる。

みたまの特訓で配信されるクエストの種類

  • 「ストーリー」では、対象の魔法少女を中心としたストーリが展開される。
  • 「強化」では、対象の魔法少女の魔法少女経験値を多く獲得できる。
  • 「エピソード」では、対象の魔法少女のエピソードポイントを多く獲得できる。
  • 「エクストラ」では高難易度のクエストとなっており、「みたまのポーション」を多く獲得できる。
    • 「ストーリー」「エクストラ」は、みたまの特訓「天音姉妹・鶴乃編」で追加された。
    • みたまの特訓「みたま編」からは、任意で1キャラをボーナスの対象に選べるようになった。

みゃこ先輩

都ひなのの愛称
綾野梨花が使う

みゃーこ先輩

都ひなのの愛称
木崎衣美里が使う

ミラーズ(バトル)

いわゆる疑似対人戦を楽しむことができるモードである。
システムは以下の通り、

  1. まず、ミラーズ用のチームを作る。このとき、そのチームの内容(ステータス、メモリア)から戦力値が割り出される。
  2. 対戦相手を選出された3人の内から選ぶ。対戦相手のチームは事前に確認することが可能。
    選出された3人が気に入らない場合は、15分待つかBPを1消費すると変更できる。
  3. BPを1消費し、バトルを行う。必ず自分チームが先行で、相手チームはCPUが操作する。
    スキルメモリアは再使用ターン数の半分(小数点以下切り捨て)進んだ状態でスタートする。
  4. バトルの勝敗が付いたら結果発表。結果に応じて、ミラーズPtとミラーズコインを獲得する。

魅了

状態異常の一つ。付与された対象は行動することができない。

メンテナンス

メンテとよく略される。
主な内容としては、アップデートの準備、イベントの配信、不具合の修正など。
重大な不具合が発生した場合は緊急でメンテナンスを行うことがあり、
この場合は、メンテナンス終了後に、詫び石などが配布されることがある。

や行

やけど

状態異常の一つ。付与された対象はターン終了時に最大HPの10%のダメージを受ける。
また、HPが回復できなくなるほか、不利属性からのダメージが増加し、
効果は最大HPの30%ダメージまで(毒、呪い、やけど含めて)累積される。
なお、敵が毒、呪い、やけどになった場合、受けるダメージは最大で10000までとなっている。

ら行

リセマラ

リセットマラソンの略
ソーシャルゲームにおいて、序盤を有利に進めるなどの目的で、
最初のガチャで、最高レア(もしくは特定のキャラ)が手に入るまで、
インストール→ガチャ→アンインストール→インストール・・・と繰り返すこと。
マギアレコードにおいてはリセマラ1回当たりの時間がかなりかかる(約30~40分)ほか、
低レアリティでも強化すれば第一線で活躍できる魔法少女が多数存在するため、リセマラの必要性は低い。

レアガチャ

マギアストーンもしくはガチャチケットを消費することで引くことのできるガチャ。
排出内容は、(ピックアップ限定を除く)☆2~☆4のメモリア、☆2~☆4の魔法少女となっている。
10連の場合は、魔法少女が1枚、☆3以上(メモリアor魔法少女)が1枚確定で排出される。
ピックアップガチャと比較すると限定キャラは手に入らないが、天井システムの期限が無いため、
誰でもいいから☆4魔法少女が欲しいときはこちらの方が良い。

レアリティ

魔法少女・メモリアに付けられたレア度で、魔法少女は☆1~☆5、メモリアは☆1~☆4まで存在する。
レアリティが高いほど、ガチャで排出される確率が低い。
魔法少女は覚醒を行うことによってレアリティが上昇する。
基本的にレアリティが高い魔法少女・メモリアの方が強いことが多いが、
中には低レアリティでも強化すれば第一線で活躍できる魔法少女・メモリアや
高レアリティでも使い勝手が悪かったり、記念品に近いものも存在する。

レインボーオーブ

魔法少女のほぼ全員の覚醒に使用する素材の一つ。
覚醒結界の上級・超級(毎日)で低確率で入手できるほか、
ミラーズコインとの交換、イベントの報酬(限りあり)などで入手することができる。
入手しづらい素材のため、この素材が無くて覚醒ができないことも多い。

わ行

詫び石

ソーシャルゲームの運営がゲーム内で重大な不具合などが発生したときに、
メンテナンス終了後に課金アイテム(このゲームではマギアストーン)を配布すること。
課金アイテムに石と名の付くものが多いことから、こう呼ばれていると考えられる。

A-Z

A(ディスク)

アクセルディスクの略称。「A」cceleから。

AP

クエストに挑戦する際に必要となる数値。他のゲームにおける「スタミナ」に相当する。
消費したAPは時間経過で回復(1AP=5分)するほか、ランクアップ時、
AP回復薬を使用したり、マギアストーンの使用で回復することができる。
また、APの最大値はランクアップすることにより、増加する。

AP回復薬

使用すると残りAPに最大AP値を足した分だけ回復することができる。
イベントの報酬などで入手することができる。
(残りAPが最大AP値以上の状態のときは使用できない。)

  • 例 残りAPが30、最大AP値が100のときに、AP回復薬を使用したとき、
    使用した後のAPは30+100=130となる。

AP回復薬50

APを50だけ回復させることができるアイテム。
魔法少女ストーリーのクエストミッション報酬などで入手することができる。
序盤のAPが50以下の時は、AP回復薬よりもこちらを使う方がお得。(残りAPを50以上にできるため。)

B(ディスク)

ブラストディスクの略称。「B」lastから。

BP

ミラーズバトルに挑戦する際に必要な数値。
1回につき1BPを消費する。また、対戦相手の変更の際にも1BPを消費する。
消費したBPは時間経過(1BP=1時間)、BP回復薬で回復することができる。

BP回復薬

BPを全回復させることができるアイテム。
イベントの報酬などで入手することができる。
AP回復薬と違い、最大BPである5を上回ることはない。

C(ディスク)

チャージディスクの略称。「C」hargeから。

Wまどか

自チームに鹿目まどか、フレンド枠にも鹿目まどかを置いた、2人構成のチーム。
彼女が持つ、コネクト効果のHP回復、MP付与とマギア・ドッペル効果の全体MP回復、ダメージカットが
きれいにかみ合い、高難度を含むほとんどのクエストで安定した攻略(オート周回も可)ができるため、
現環境(H30.7.19現在)での主力チームの一つとなっている。
問題点は、鹿目まどか自身の攻撃力が低めなため、周回に時間がかかることである。

Wマミ

自チームに巴マミ、フレンド枠にも巴マミを置いた、2人構成のチーム。
このチームは、巴マミのコネクト効果の「必ず拘束」を利用し、ピュエラコンボを連続させることで、
「拘束ハメ」を続けて、敵に攻撃を一切させずに倒すことを目的としている。
高難易度で即死クラスのダメージを与えてくる敵に対しては特に効果が高い。
問題点は、ディスクの運しだいで拘束ハメが途切れてしまう可能性があること。
「拘束無効」のスキルを持つ敵に対しては通用しないことがあげられる。

コメント欄

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  • 追加してほしい用語、訂正、加筆してほしい情報がありましたらこちらにコメントお願いします。 -- minasai? 2018-07-19 (木) 14:53:36
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Last-modified: 2018-09-05 (水) 13:54:08 (45d)